メッセージ

営業なしで設計折込される広告媒体

tmbで土木設計折り込み

経営の神様と言われたピーター・ドラッカーは書簡『マネジメント』の中で「マーケティングの目的は顧客をよく理解することで製品やサービスが自ずと売れるようにすること」と言いました。

認知なくして成果なし

顧客を良く理解するとは「真のニーズ」を見つけることでしょうか?しかし「真のニーズ」と言っても簡単にはわかりません。たとえば花粉症が完璧に治る薬や、腰痛や肩こりが一瞬で治る器具などは真のニーズを満たすでしょうか?仮にそうなら口コミで一気に広まるかもしれません。すると販促活動を行うことなく売上に繋がるようにも思えます。

しかし、どれだけ製品が「真のニーズ」を満たしても認知されなければ話題にもなりません。さらに「認知されること」に付け加え製品に対する理解がなければ購入されません。
tmb製品が理解されにくい

「引き合い」や「問い合わせ」の意味

一般的に「引き合い数」や「問い合わせ数」はマーケティングの指標にされています。しかし、真に顧客のニーズを満たす製品情報が必要かつ十分に提供されているならば本来それらの数は減るはずです。そこでタカラメディアボックスでは引き合いや問い合わせが少ない方がむしろ利用者の利便性を捉えていると判断しています。そのために成果に繋がる「コンテンツ選び」や「情報提供」を工夫します。

コンサル営業無しで設計折込

実例
引き合いも問い合わせも一切なく本サービスを通して東北地方で1,000万円以上の案件に設計折込された製品がありました。通常であれば設計折込を成功させるためには設計コンサルタント等に何度も営業活動をする必要がある案件でした。

問い合わせは増やさず実績を増やす

ソーシャルネットワーク時代のマーケティング

本サービスは「真のニーズの意味」と「情報の発信内容」を常に研究しドラッカーが言う究極のマーケティングに近づける努力を続けていきます。SNSツールがビジネスでも一般的に使われる時代になった今は口コミやシェア機能が相乗効果として働くことが期待されます。

そんな新しい切り口のメディアであるTMBにご興味がございましたらぜひ一度お試しください。