TMBの特長

TMBは広告費ではなく収益!?

tmbで広告費を収益に変える

世の中には多くの広告媒体がありますが、タカラメディアボックス(TMB)は土木資材や建築資材に特化した広告媒体です。

どんな優れた製品でも認知されなければ購買に結びつきません。その意味で広告費は必要です。

しかし、広告費は高いとか、費用対効果がわからないと投資に迷う場合があります。

TMBは収益になりえる

広告費というのは、一見、費用に思えます。

しかし、広告費以上の成果がでればその時点で無料で製品を認知させたのと同じ意味になります。以降得られる収益は、再投資して認知活動を強化されてもよいですし、他に投資することもできます。

仮に、TMBを使って成果が出なかったとしたら、通常の営業行為を続けても成果は出にくいでしょう。それは弊社の今までの経験上そのように実感しています。

したがって、いち早く未来の成果を予測したい場合はまず広告費を使ってみることで時間を買うことができます。

お客様のニーズを的確にとらえていれば、やり方次第で広告媒体の反応率は高くなります。また御社の製品の代理店になりたいという会社が現れてきます。現にそういった事例がいくつもありました。

その代理店契約料や年会費はTMBの広告費をカバーし、さらに収益となる場合があります。たとえば、地域限定の独占代理店契約ならば一般的には数十万から数百万円以上になることもあるでしょう。仮に1県1社で10万円の代理店契約であれば、それだけで470万の収益が見込めます。これはタカラメディアボックスの基本サービスの5年弱分の広告費です。

代理店の営業力

また本媒体を通して御社が獲得した代理店から得た年会費をTMBの広告費に投資することで代理店の認知活動をサポートしつつ、御社にとっては実質0円の広告媒体として活用できます。これは言い方を変えれば営業経費のかからない営業を雇っているのと同じことです。

製品が魅力的であるほど代理店候補の引合を得る機会が増えるでしょう。人手不足の今日、一人の営業を採用するのでさえ大変です。また新型コロナウイルスの影響で私たちの営業スタイルは変化しました。状況により移動規制がかかり経済活動が不便になりました。

「WEB営業」や「リモート営業」もニーズが高まってきましたが、まだまだ土木業界は対面営業が一般的です。

営業を雇わなくても認知活動を行っていただける貴重な存在が代理店です。ターゲット地域に代理店網を構築してきた製品ほど機動力のある営業活動が可能となります。

一方、代理店すら動けない社会状況が一定期間発生してもTMBで対面営業に頼らない土木・建築分野に特化した認知活動を続けることができます。

魅力的な新商品開発に集中する

しかし、そもそも戦略製品や新製品が認知されなければ、代理店契約の話しまで辿りつけません。

販売は情熱を持った代理店の力を借り、企業様は魅力的な製品づくりに集中することで力強い営業展開ができます。

また御社の営業人員の活動が制限されている経済状況になっても、常に見込客に対して認知する手段を確保することができます。

そしてお客様から必要とされる魅力的な製品を開発する情報が集まってくるのも土木建築に特化したTMBを使う一つのメリットです。

TMBは社内でも社外でもすでに成果の出ている広告手法ですのでまずは最初の一歩をお試しください。