メッセージ

購買・発注担当者へのアプローチ法

tmbの想起名刺はもう一人の営業マン

QRコード型リマインドカード

「そういえば、こんな時に使えるチラシを見たような気がする。でもどんな製品だったか思い出せない…。」

お客様の困り事を聞いている時、前に見たことがあるチラシを思い出したけど会社名や製品名が思い出せない。名前が分からないから検索できない…。このようなことはありませんか?

後になってニーズが出てくることは日常茶飯事です。だからと言ってチラシはたくさん送られくるし、その時ニーズを感じていなければ保管することもなく捨ててしまいます。

探したい時に思い出せない

情報の保管や整理が簡単

そんな時に活躍するのがタカラメディアボックスの想起カードです。このカードがあればニーズがでたときにいつでもQRコードから製品情報へ辿りつけます。

想起カードは一般的なチラシや冊子と違い名刺サイズのため、名刺フォルダに入れたり写メを撮っておくだけで保管できます。

後になって製品を思い出したい時は名刺フォルダを見返すかスマホの画像データを振り返るだけ。デザインも独特なためすぐに見つけられます。

QRコード営業

電子決済の普及にともないQRコードはますます身近になるでしょう。最近のスマホはQRコード用のアプリが無くてもカメラをかざすだけで読み取れる機種もあります。スマホの画像に保存されたQRコードも読み込めるのでURLをいちいちブックマークする必要もありません。

一度お客様の名刺ファイルか写真データに入りさえすれば営業マンがお客様の頭の片隅に常駐していることと同じ意味になります。

訪問営業を強化する

想起カードのもう一つの大きなメリットは訪問営業の効果を高めることです。

今日も多くの営業マンが訪問営業やルート営業を行っています。その中で発注担当者全員と面談される方は少ないと思います。特にルート営業では面談される方はいつも同じというパターンが多くないでしょうか?

たしかに実質的な決裁者は1人かもしれませんがアプローチしたい担当者は他にも多数います。

発注担当者全員にアプローチしたい

ではなぜ他の担当者と面談できないのでしょうか?それは決裁者のメンツを考慮したり単に時間的な制限があるからでしょうか。

ところで営業マンの訪問件数は1日平均2件と聞いたことがあります。実際、弊社でも同じような数字になっています。

1日平均2件の訪問営業を最大限活用するために多くの関係者に製品を紹介したいものです。

効果的な置き名刺

そんな時に想起カードは効果を発揮するでしょう。たとえば訪問時に担当者が不在であれば置き名刺として利用します。想起カードのQRの先には営業マンが説明したいコンテンツが揃っているので営業マンの分身として活躍します。

このように想起カードは成果に繋がるマーケティングツールになります。

QRコードの先に製品情報が満載

プレミアムカード

さらに想起カードはお客様の製品評価が高まるほどプレミアム感がでてきます。プレミアムカードは製品の信頼性を表し販促力を増加させるでしょう。

必要なときに製品を思い出してもらいたい、訪問営業の効果を高めたい、このような場合はタカラメディアボックスの基本サービスと共に想起カードをご活用されてはいかがでしょうか?